月刊敬和新聞

毎月発行されている敬和新聞より抜粋した記事を掲載しています。

>> 2017年11月号より「敬神愛人に生きることは自己肯定感を回復すること」

>> 2017年10月号より「50周年記念行事は教職員のフェスティバルとなりました」

>> 2017年9月号より「葛飾北斎富嶽三六景と賛美歌155番の間にあるもの」

>> 2017年8月号より「敬和学園に流れる時間と心」

>> 2017年7月号より「一人ひとりの存在を大切にする敬和学園は人気ではなく人気のある学校です」

>> 2017年6月号より「ピーテル・ブリューゲル『バベルの塔』 ― 大きくない絵の中に1,400人が描かれたわけを考えました―」

>> 2017年5月号より「敬和学園は面倒見がいいとはいえない学校です。」

>> 2017年4月号より「忖度からホスピタリティへ」

>> 2017年3月号より「こんな勉強何の役に立ちますか」

>> 2017年2月号より「生徒に恵まれた学校」

>> 2017年1月号より「『働かない働きアリの大きな働き』から学ぶことがあります」

>> 2016年12月号より「クリスマスを考える ―湯を沸かすほどの熱い愛が教えてくれること―」

>> 2016年11月号より「やりたいことリスト ドリフターズリスト 敬和に来てほしい人リスト」

>> 2016年10月号より「2016 ホームカミングデーから見えてきたもの」

>> 2016年9月号より「2016年度後期、一人ひとりの存在の重みを感じながら、支えられている喜びを一身に感じながら歩んで行きたい」

>> 2016年8月号より「敬和学園は○○のあなたにかかわりたいと願う高校です」

>> 2016年7月号より「定期テストは本物の敬和生になっていく大きなチャンスです」

>> 2016年6月号より「2016フェスティバル こんなわたしを助けてくれてありがとう」

>> 2016年5月号より「敬和学園の教育はブリコラージュ(?)です」

>> 2016年4月号より「歩くことから世界が拡がる」