月刊敬和新聞

毎月発行されている敬和新聞より抜粋した記事を掲載しています。

>> 2017年6月号より「ピーテル・ブリューゲル『バベルの塔』 ― 大きくない絵の中に1,400人が描かれたわけを考えました―」

>> 2017年5月号より「敬和学園は面倒見がいいとはいえない学校です。」

>> 2017年4月号より「忖度からホスピタリティへ」

>> 2017年3月号より「こんな勉強何の役に立ちますか」

>> 2017年2月号より「生徒に恵まれた学校」

>> 2017年1月号より「『働かない働きアリの大きな働き』から学ぶことがあります」

>> 2016年12月号より「クリスマスを考える ―湯を沸かすほどの熱い愛が教えてくれること―」

>> 2016年11月号より「やりたいことリスト ドリフターズリスト 敬和に来てほしい人リスト」

>> 2016年10月号より「2016 ホームカミングデーから見えてきたもの」

>> 2016年9月号より「2016年度後期、一人ひとりの存在の重みを感じながら、支えられている喜びを一身に感じながら歩んで行きたい」

>> 2016年8月号より「敬和学園は○○のあなたにかかわりたいと願う高校です」

>> 2016年7月号より「定期テストは本物の敬和生になっていく大きなチャンスです」

>> 2016年6月号より「2016フェスティバル こんなわたしを助けてくれてありがとう」

>> 2016年5月号より「敬和学園の教育はブリコラージュ(?)です」

>> 2016年4月号より「歩くことから世界が拡がる」

>> 2016年3月号より「四六回生の『敬和学園という体内時計』が動き始めます」

>> 2016年2月号より「教育はいつも意図的でないものが含まれる」

>> 2016年1月号より「聖書『5000人の給食』から考えました ―全校礼拝の話より―」

>> 2015年12月号より「朋(友)遠方より来る イエス遠方より来る また楽しからずや」

>> 2015年11月号より「敬和学園の大切なルーチンワーク それは毎朝の全校礼拝です」